そういやオダギリさん(正しくは陽水さん?)の『傘がない』のようつべ動画にいかにオダギリさんが素晴らしいかコメント残しちゃろふんがッ!って息巻いてたんですけどハタと気がつきました。
己のお気にリストが 恥 ず か し 過 ぎ て 見せらんない… 書き込めない… (自滅)
2008年07月11日
2008年07月10日
2008年07月07日
君知るや外つ国の
このところ、“Plastic City”で入ってくるアラートが全部Festival Internacional de Curtas de Vila do Condeなんですよう。読めないし遠い場所のことだし、たとえ完成してるフィルムがお広めになるのだとしても(ってことはないわよねえ、いいとこティーザーフィルム?)まだまだこちらにまでは影響ないだろう…と、勝手に解釈してスルーしてるんですけど(殴)。ダ、ダイジョブですよね?どなたか教えてプリーズ(自分で確かめなさいYO!)
http://www.destak.pt/artigos.php?art=12542
http://ultimahora.publico.clix.pt/noticia.aspx?id=1334444&idCanal=14
http://diariodigital.sapo.pt/news.asp?section_id=14&id_news=339390
http://www.audienciazero.org/eixo/content/view/805/30/
http://sol.sapo.pt/PaginaInicial/Cultura/Interior.aspx?content_id=99365
http://www.destak.pt/artigos.php?art=12542
http://ultimahora.publico.clix.pt/noticia.aspx?id=1334444&idCanal=14
http://diariodigital.sapo.pt/news.asp?section_id=14&id_news=339390
http://www.audienciazero.org/eixo/content/view/805/30/
http://sol.sapo.pt/PaginaInicial/Cultura/Interior.aspx?content_id=99365
2008年07月04日
復活のcube
私は運がいい。←池田ボイスでお願いします(殴)
大好きなcubeだし容量も増えたしでめでたいことなのですが、でもでも、もう6年?7年?(まさか8年?怖い!)も使ってるのだから、どうせニュウボーン状態からリスタートならばちょっとだけ、新しいMacも使ってみたかったなーとか、思ってみたりもしたりしなかったり(なんてことを書いたりするとムカシカタギのPower Macはご機嫌を損ねたりすることがホントにあるので/あったので/書かない方がいいわyo!)(cube子ちゃん愛してるわyo!)
まだだ。まだ終わらん(でくれ)よ。←重ねて池田ボイスでお願(ry
cubeのクラッシュ→復活と前後するように今度はPSXのDVDドライブが壊れたっぽいのです。いえちょっと前から、ゲームのディスクは読まなくなってたし映画のDVDも読んだり読まなかったり動作不安でヤバ気ではあったのです。それが今度はダビング用の空のディスクを無視しやがり始めました…さっさと修理に出しとくべきだった!つか録画したまま貯めとかないでどんどん整理しとくべきだった!ウチのテレビ関係のチェック・録画・ダビングは全部PSXだったので、電源抜いてお休みさせるタイミングを計りかね(酷使かyo!)ずるずるとこんなことに(自業自得じゃんかyo!)。嗚呼まだ焼いてない大事なvideoがいくつか残っ…!
私信:女神m様、慈愛に満ちたお告げをありがとうございました。どうぞ今しばらくのご猶予を下さいませ…!
そんなこんなと煩雑なリアルワールドのオツトメとに翻弄されている間に、オダギリさんは紙媒体ラッシュのビッグウェーブが来襲中ですのね。インタビュー記事を読む心の余裕が全然ないのですが(殴)店頭で開いて目に飛び込んできたページのぱっと見のインパクトに当然のごとく魅了され何冊か購入するも積ん読状態。グラビアの印象だけメモっとこ。
共同取材なのか単独取材なのかでも撮影環境ががらっと変わるでしょうし、写真の雰囲気なんてカメラマンや編集部の演出意図や手腕によるところも大きいけれど。それにしても久々に多彩な表情をアレコレ見比べることができて幸せ。引き出しの多さを見せつけてるのはオダギリジョーの面目躍如。痛快。てか無意識にこんだけ買ってたのかアタシ。道理でお財布にお金が無…
ジョシュも『レインマン』のニュースをで連日アラートがいっぱい入ってました。でもロンドンじゃ観に行けないし(涙)。『August』をポチるか(え)ICWTRの公開を期待するしかないかな(『BUNRAKU』はじっくり慎重にポストプロダクションに時間をかけてほしいので焦らずに待ちます←勝手な老婆心)。
んで。ちっとも『Street Kings』が日本でお披露目されない(一説には来年2月公開とか?)キアヌですが、同じFOXの、こちらは一応大作っぽい『地球が静止する日』のトレーラーが出回り始めましたね!
http://www.apple.com/trailers/fox/thedaytheearthstoodstill/
http://www.filmweb.no/trailere/article169798.ece
うーん!このKlaatuという役、『ヒドゥン』のカイル・マクラクランを彷彿とさせる役柄なのかしら!とかとか、またオリジナル未見のまま勝手なコト云ってますがもし当たってるとしたら、きあまるさんの資質にすごーく合ってる役だと思う!
『JM』だの『マトリックス』だの『コンスタンティン』だのの実績を買われて(?)いいよキアヌはもう現実世界に戻ってこなくていいよ!なんてことを(一部巷では嬉々として)(微笑)云われているきあまるさんではあるけれど、私はね、それらの世界観に囚われるのもよしと思いつつ、でも意外に意外と泥臭い人間ドラマに二枚目から逸脱しつつスライドしていくのもアリだわーとも、思っていたのです。けどね!やっぱこういうの観ちゃうとキアヌはこっちね!と(笑)。惜しむらくはもうあと少しだけ、あの若かりし日の浮世離れした作り物めいた美しさがガワに残ってくれてたら(こら)(えーこのところ昔買い集めたキアヌさんのアイドル作品『パーマネント・レコード』や『熱砂の恋』や『旅立ちの季節』なんかの頃のVHSを見直してたりしてたので余計にそう思)その上でエイリアンらしい無表情なのだったらと。そしたらマト並みのヒットも望めたかもしれないのに(ええっ)(公開前から勝手に云わないの)(きっとあのミテクレも演出の内なのよ市井の人に紛れるという)(そうそうその気になればコンスレベルのビジュぐらいならすぐに作れるはずだから)(←断言しておいたり)
あ、キアヌと云えば思いっきり蛇足ですけど↓な記事
http://www.moodiereport.com/document.php?c_id=29&doc_id=17956
マトのネオにインスパイアされたジバンシーのフレグランス、ですって。
ヨーロッパのブランドもののメンズの香水って、最近じゃハリウッドの俳優にリンクするのが流行なのーーー???
大好きなcubeだし容量も増えたしでめでたいことなのですが、でもでも、もう6年?7年?(まさか8年?怖い!)も使ってるのだから、どうせニュウボーン状態からリスタートならばちょっとだけ、新しいMacも使ってみたかったなーとか、思ってみたりもしたりしなかったり(なんてことを書いたりするとムカシカタギのPower Macはご機嫌を損ねたりすることがホントにあるので/あったので/書かない方がいいわyo!)(cube子ちゃん愛してるわyo!)
まだだ。まだ終わらん(でくれ)よ。←重ねて池田ボイスでお願(ry
cubeのクラッシュ→復活と前後するように今度はPSXのDVDドライブが壊れたっぽいのです。いえちょっと前から、ゲームのディスクは読まなくなってたし映画のDVDも読んだり読まなかったり動作不安でヤバ気ではあったのです。それが今度はダビング用の空のディスクを無視しやがり始めました…さっさと修理に出しとくべきだった!つか録画したまま貯めとかないでどんどん整理しとくべきだった!ウチのテレビ関係のチェック・録画・ダビングは全部PSXだったので、電源抜いてお休みさせるタイミングを計りかね(酷使かyo!)ずるずるとこんなことに(自業自得じゃんかyo!)。嗚呼まだ焼いてない大事なvideoがいくつか残っ…!
私信:女神m様、慈愛に満ちたお告げをありがとうございました。どうぞ今しばらくのご猶予を下さいませ…!
そんなこんなと煩雑なリアルワールドのオツトメとに翻弄されている間に、オダギリさんは紙媒体ラッシュのビッグウェーブが来襲中ですのね。インタビュー記事を読む心の余裕が全然ないのですが(殴)店頭で開いて目に飛び込んできたページのぱっと見のインパクトに当然のごとく魅了され何冊か購入するも積ん読状態。グラビアの印象だけメモっとこ。
女子に映画[雑誌]
・やっぱりかっこいい。
Cinema★Cinema No.13
・かわいい!かわかっこ良くて安心する〜。読んでないけど岩松さん効果?
Cut
・ナチュラルで普通にすてき。現在の等身大なカンジなのかしら?
Invitation (インビテーション) 2008年 08月号 [雑誌]
・押さえ気味(何を)のはんなりした雰囲気が心地いい感じ。読んでないけどあそくみたん効果?
GQ JAPAN 2008年 08月号 [雑誌]
・あら。ちょっぴり戦闘モード入ってる顔つき?でも、泰然としてる凛々しさはすごく“らしい”。
ELLE JAPON
・はーニュートラルに見えて「ま、今日のとこはこんだけね」って肩透かされてるような顔に見える(のはアタシだけねきっと)。
HARPER'S BAZAAR (ハーパース バザー) 日本版 2008年 08月号 [雑誌]
・うわめずらしい挑発的!こっちを見据えてる(のもあるw)。読者を意識してるのかグラビア撮影を意識してるのかカメラマンが好戦的だったのか(笑)。なんにしても婀梛な艶を制御から解放して紙に焼き付けてるのってちょっと久しぶりに見た気がして目眩。
共同取材なのか単独取材なのかでも撮影環境ががらっと変わるでしょうし、写真の雰囲気なんてカメラマンや編集部の演出意図や手腕によるところも大きいけれど。それにしても久々に多彩な表情をアレコレ見比べることができて幸せ。引き出しの多さを見せつけてるのはオダギリジョーの面目躍如。痛快。てか無意識にこんだけ買ってたのかアタシ。道理でお財布にお金が無…
ジョシュも『レインマン』のニュースをで連日アラートがいっぱい入ってました。でもロンドンじゃ観に行けないし(涙)。『August』をポチるか(え)ICWTRの公開を期待するしかないかな(『BUNRAKU』はじっくり慎重にポストプロダクションに時間をかけてほしいので焦らずに待ちます←勝手な老婆心)。
んで。ちっとも『Street Kings』が日本でお披露目されない(一説には来年2月公開とか?)キアヌですが、同じFOXの、こちらは一応大作っぽい『地球が静止する日』のトレーラーが出回り始めましたね!
http://www.apple.com/trailers/fox/thedaytheearthstoodstill/
http://www.filmweb.no/trailere/article169798.ece
うーん!このKlaatuという役、『ヒドゥン』のカイル・マクラクランを彷彿とさせる役柄なのかしら!とかとか、またオリジナル未見のまま勝手なコト云ってますがもし当たってるとしたら、きあまるさんの資質にすごーく合ってる役だと思う!
『JM』だの『マトリックス』だの『コンスタンティン』だのの実績を買われて(?)いいよキアヌはもう現実世界に戻ってこなくていいよ!なんてことを(一部巷では嬉々として)(微笑)云われているきあまるさんではあるけれど、私はね、それらの世界観に囚われるのもよしと思いつつ、でも意外に意外と泥臭い人間ドラマに二枚目から逸脱しつつスライドしていくのもアリだわーとも、思っていたのです。けどね!やっぱこういうの観ちゃうとキアヌはこっちね!と(笑)。惜しむらくはもうあと少しだけ、あの若かりし日の浮世離れした作り物めいた美しさがガワに残ってくれてたら(こら)(えーこのところ昔買い集めたキアヌさんのアイドル作品『パーマネント・レコード』や『熱砂の恋』や『旅立ちの季節』なんかの頃のVHSを見直してたりしてたので余計にそう思)その上でエイリアンらしい無表情なのだったらと。そしたらマト並みのヒットも望めたかもしれないのに(ええっ)(公開前から勝手に云わないの)(きっとあのミテクレも演出の内なのよ市井の人に紛れるという)(そうそうその気になればコンスレベルのビジュぐらいならすぐに作れるはずだから)(←断言しておいたり)
あ、キアヌと云えば思いっきり蛇足ですけど↓な記事
http://www.moodiereport.com/document.php?c_id=29&doc_id=17956
マトのネオにインスパイアされたジバンシーのフレグランス、ですって。
ヨーロッパのブランドもののメンズの香水って、最近じゃハリウッドの俳優にリンクするのが流行なのーーー???
2008年06月13日
7月まで、Joshはまだルーマニアよね…
オダギリさん関係は相変わらず検索マスターの方々の偉業のおこぼれに与ってこっそりウハウハさせていただいておりますが(殴)『Plastic City』のポスターの(相変わらず)駄々漏れる色気もさることながら『たみおのしあわせ』がNYAFFでワールドプレミアになることを紹介してるVARIETY JAPANの記事のこのたみおくんの表情が素敵過ぎて、半分(否2/3ぐらい?)ニューヨーカーのJoshの目にもぜひ触れてほしかったなーと。妄想たくましく願ってみたりしたかったの(痛)(だって時間が許せば共演者作品は律儀にチェックしに行きそうだもの)(したら『軍鶏』とか観に行きそうじゃない)(プロデューサー視線も持ってるのだろうし…)。
や、実はオダギリさんのきりきりひっつめたひっつめ髪が静止画ではいつもほどオレのレセプターにハマらない…と思ってたんですけど(ってどっかで書いたっけ?)(どうでもいいです)あれ見るとやっぱり一瞬たりとも侮れないカンジね、彼奴はね。いかにも設定(推測)の『Plastic City』よか、たみおくんの方が油断ならない。たぶん。
※追記:シネマトゥデイにも記事が出てた〜!写真ギャラリーも出来てる(はーと)コレとかコレとか、もうどうしよう〜♪(どうしなくてよろしい)
そうそう『Plastic City』といえばアラートにこんなん入ってたんですけど、これは監督のフィルモグラフィーの紹介の中に新作として上げられてるだけって解釈でいいのかしら。英語でさえ壁なのに、何がなんだかさっぱりですよ…
や、実はオダギリさんのきりきりひっつめたひっつめ髪が静止画ではいつもほどオレのレセプターにハマらない…と思ってたんですけど(ってどっかで書いたっけ?)(どうでもいいです)あれ見るとやっぱり一瞬たりとも侮れないカンジね、彼奴はね。いかにも設定(推測)の『Plastic City』よか、たみおくんの方が油断ならない。たぶん。
※追記:シネマトゥデイにも記事が出てた〜!写真ギャラリーも出来てる(はーと)コレとかコレとか、もうどうしよう〜♪(どうしなくてよろしい)
そうそう『Plastic City』といえばアラートにこんなん入ってたんですけど、これは監督のフィルモグラフィーの紹介の中に新作として上げられてるだけって解釈でいいのかしら。英語でさえ壁なのに、何がなんだかさっぱりですよ…
2008年05月27日
Takes Over The World!
オダギリさん関係は各ヲタ(しつれい)の方々の検索スキルが高いので、すっかり頼りっぱでございます(感謝)です。でもこんなんに行き逢うと、そろそろ面倒でも Joe と Jo 両方でアラート登録しとくべき?とか思っちゃう!
『狼災記』は徹底抗戦の構えで行くつもりでしたが、うっかりあんなことやこんなことやそんなことやどんなことが盛り込まれている内容だっつーのをふんがふんが読んでしまったので、この際キッチリ原作を読み終えておこうかと。動ア同盟的にも作戦変更しようかしらと。
追記:何となくたみおくんのブログパーツ貼ってみました。しあわせってなに?春の六甲山?(謎)
Jo Odagiri Takes Over The World.
Apparently Jo Odagiri can’t be stopped. Already a huge star in his native Japan Odagiri is now systematically taking over the world. He’s just wrapped the new Kim Ki-Duk film in Korea, he’s part of a major international co-production in Brazil and now he’s got a film project coming from Hong Kong’s Edko Films. Titled The Warriror and The Wolf this film is an adaptation of a Japanese novel from Chinese director Tian Zhuangzhuang. Odagiri stars as Lu, a Qin dynasty soldier sent into the remote desert to battle nomadic warriors where he encounters a strange woman. “In this valley of wolves, trapped in a suffocating desolation and haunted by death, their passion grows into a roaring fire, changing them into beasts that they never knew they are.”
The tech tam on this is very strong. Director Tian is well known for his films The Go Master, Horse Thief and Springtime In A Small Town; the costume designer boasts work with Akira Kurosawa, Pater Greenaway and Zhang Yimou; the effects supervisor worked on Hero, Phantom Menace, The Green Mile, and Madagascar. Should be good.
Source:Twitch
『狼災記』は徹底抗戦の構えで行くつもりでしたが、うっかりあんなことやこんなことやそんなことやどんなことが盛り込まれている内容だっつーのをふんがふんが読んでしまったので、この際キッチリ原作を読み終えておこうかと。動ア同盟的にも作戦変更しようかしらと。
追記:何となくたみおくんのブログパーツ貼ってみました。しあわせってなに?春の六甲山?(謎)
タグ:狼災記のこと
2008年05月21日
久々(殴)Joeがらみ
すみません。Google 快訊 - Plastic Cityで入ってたここ↓
http://paper.wenweipo.com/2008/05/21/EN0805210028.htm
どなたか訳してプリーズ(他力本願)(磔)
“期望電影可於明年參與多個國際影展”っていうのが、来年の幾つかの映画祭狙いってこと???(中文は無理)
http://paper.wenweipo.com/2008/05/21/EN0805210028.htm
どなたか訳してプリーズ(他力本願)(磔)
“期望電影可於明年參與多個國際影展”っていうのが、来年の幾つかの映画祭狙いってこと???(中文は無理)
2008年04月26日
ありがとう絵激恋同盟会長、あなたの偉業を私たちは忘れない。
もー1日も早く「サヨナラアイシュウ」っていうタイトルで敗者復活の報に狂気乱舞する日記を書きたいのにィ!←あきらめの悪いヲタ
とかとか萎れてたら、とんでもないですよ、オダギリさんの方が凄いことに!
絵激恋同盟会長が動ア同盟の分まで自ら進んで(違!)人柱役を買って出てくれてるおかげで、『Plastic City』が有り得ないことになってるらしいじゃないですか!
ttp://teahousecinema.blogspot.com/
下水道?シーンとかもチェックしましたよもちろん。そして家人の目を盗みつつほくそ笑んだりしてますけども、でもこっちの殺陣シーンの方はんかちょっと趣が違…もしやグリーンバックのスタジオ撮影かYO!ナニ、なんで!?特別ワイヤーとかなさそうだけど、ナニナニ、ジャングル?(謎)(ってかまた早とちりかもYO…)(ダイジョーブb絵激恋会長の捨て身の大願が成就した/ハズ/だから)
kさん&kさん(西方のダブルkさんw)&ジョ友の皆様じょー報ありがとう!アテクシも遅まきながら[ plastic City ]でgoogle@Brasilとgoogl@Chinaでnewsアラート登録したワ!(オダギリさんだと“jo”にするか“joe”にするかで結果が違って来ちゃうのがメンドクサイのよう)ああもう、黄金週間に入っちゃうから取り急ぎ自分トコで書き捨て!!いろいろ後ろ髪退かれつつそろそろまたネコ被りに戻りまーす…
とかとか萎れてたら、とんでもないですよ、オダギリさんの方が凄いことに!
絵激恋同盟会長が動ア同盟の分まで自ら進んで(違!)人柱役を買って出てくれてるおかげで、『Plastic City』が有り得ないことになってるらしいじゃないですか!
ttp://teahousecinema.blogspot.com/
下水道?シーンとかもチェックしましたよもちろん。そして家人の目を盗みつつほくそ笑んだりしてますけども、でもこっちの殺陣シーンの方はんかちょっと趣が違…もしやグリーンバックのスタジオ撮影かYO!ナニ、なんで!?特別ワイヤーとかなさそうだけど、ナニナニ、ジャングル?(謎)(ってかまた早とちりかもYO…)(ダイジョーブb絵激恋会長の捨て身の大願が成就した/ハズ/だから)
kさん&kさん(西方のダブルkさんw)&ジョ友の皆様じょー報ありがとう!アテクシも遅まきながら[ plastic City ]でgoogle@Brasilとgoogl@Chinaでnewsアラート登録したワ!(オダギリさんだと“jo”にするか“joe”にするかで結果が違って来ちゃうのがメンドクサイのよう)ああもう、黄金週間に入っちゃうから取り急ぎ自分トコで書き捨て!!いろいろ後ろ髪退かれつつそろそろまたネコ被りに戻りまーす…
2008年04月15日
桜湯のイメージがLooking for Cherry Blossomsも呼ぶカンジ
まだ一度しか観ていないんですが、噂の2クールが好い感じ。中身のまったり具合はまああのコンビならではで目新しさもないですが、エンディングがなかなかに素敵!
ブルージィなメロディにネガティブな歌詞なのにカラッと明るく発声も明快ででもフラットで、にやりとする感じ。なので録画したものをED部分だけの編集バージョンにしてローテーションで聴いて&観てます。ダンスのシンプルでとぼけた味わいも絶妙だし、つい一緒に腕振ってみたり(実は真っ赤なボンボンを作りたくてうずうずしてる/笑)。
で、そんな気分のところに『たみおのしあわせ』ですよ!
たみおくん!いいなあたみおくん!
“filming”の新作が動ア同盟的保険になってるせいかも知れないけど(それも思い込みかも知れないけど/汗)(つか ttp://www.c-c-club.net/news/04031.htm の“まだ脚本を審査に通していないものの”とか“現地の生活を体験しつつロケハンをしている”って言うくだりはどう解釈したら良いんでしょうか、お国柄…?)(閑話休題)安心してこのじんわりムードを堪能出来るの、嬉しいなー。地味目なキャラづくりでも題材が結婚とか結婚式だから、やっぱりどこかムードが華やかよね。麻生さんもとても綺麗。今のところ霧山&三日月コンビともガラッと違っていそうだしひと安心(見くびってたの?)(そんなことないけど老婆心よう!)。たみおパパとの3人並んだ絵面もやっぱり素敵だわ〜早く観たい(はーと)。
噂を聞きつけて、でもまだ招待状をもらう前の親戚のオバチャンみたいな気分で、公開待ってます。おめでとー!!(←気分なのでちょっと言ってみた)(莫迦)
ブルージィなメロディにネガティブな歌詞なのにカラッと明るく発声も明快ででもフラットで、にやりとする感じ。なので録画したものをED部分だけの編集バージョンにしてローテーションで聴いて&観てます。ダンスのシンプルでとぼけた味わいも絶妙だし、つい一緒に腕振ってみたり(実は真っ赤なボンボンを作りたくてうずうずしてる/笑)。
で、そんな気分のところに『たみおのしあわせ』ですよ!
たみおくん!いいなあたみおくん!
“filming”の新作が動ア同盟的保険になってるせいかも知れないけど(それも思い込みかも知れないけど/汗)(つか ttp://www.c-c-club.net/news/04031.htm の“まだ脚本を審査に通していないものの”とか“現地の生活を体験しつつロケハンをしている”って言うくだりはどう解釈したら良いんでしょうか、お国柄…?)(閑話休題)安心してこのじんわりムードを堪能出来るの、嬉しいなー。地味目なキャラづくりでも題材が結婚とか結婚式だから、やっぱりどこかムードが華やかよね。麻生さんもとても綺麗。今のところ霧山&三日月コンビともガラッと違っていそうだしひと安心(見くびってたの?)(そんなことないけど老婆心よう!)。たみおパパとの3人並んだ絵面もやっぱり素敵だわ〜早く観たい(はーと)。
噂を聞きつけて、でもまだ招待状をもらう前の親戚のオバチャンみたいな気分で、公開待ってます。おめでとー!!(←気分なのでちょっと言ってみた)(莫迦)
2008年04月04日
“蝶の俺は二度と再び 人間になった夢を見ないだけさ”
ちょっと前がああだったので(どうだったのよ)相対的に静かめなこのところは少しばかり拾い食い足りない感じで軽くかつえてたんですけど(意地穢い話で御免)
・検索スキルや語学スキルの高い方々のお陰で遠くブラジルでの様子を垣間見せてもらえたり(< オダギリさん)
・数こそ少なめなものの各国に散っている濃い方々の連携でブカレストでの様子をちらりと拾わせてもらえたり(< ハートネットさん)
ワールドワイドに追いかけなくちゃいけなくなってきた贔屓俳優連中の動向も、なんだか苦もなく教えてもらっちゃったりなんかして、ええと、なんていうか、どうもスミマセン(謝ってみたり)(どこに)。
ところで、絵激恋連会長がその身を犠牲にしてまで祈念していた甲斐あってついに○○○○○なジャンルに挑戦している(…のかも知れない)『Plastic City』のオダギリさんですが(動ア連も人柱立てなくちゃいけないかしらッ!?)あのあの、余計なことですが、髪、ひっつめ過ぎじゃないでしょうか(ソコかヨ)。いえあの、折角の大願成就(かもしれない)なので、もちょっとウェットなイメージでお願いしたい気が極々個人的にはしていてですね、いえいえ、ハードボイルドで乾いたイメージのひっつめでももちろんそこはそれオダギリさんですから、IXYの最新CMみたいな出で立ちだって、蟲惑的なキャラクター造詣なんかお手の物でしょうけれど〜〜(ひとつが叶う/かも知れない/となるとついじゃあアレもコレもって欲が出て…)(欲張り過ぎで天罰が下りませんように!)(祈るぐらいなら享受なさいな)
まいっか。ワイルドさが際立ってる方が下手にディカプーあたりにリメイク持ちかけられたりしないかもね!(え、他意はないですよなんにも!)(ってゆか飛び過ぎでしょ)(潰さないで!)
で、その同じオダギリさんのひっつめでも、『悲夢』の方には濃密なニュアンス、例えば悲恋のにほひが漂うような気がしてウェルカムに感じるところが我ながら勝手なものだわと。や、違うんです『悲夢』の場合問題は(問題って)そこじゃなくて。
え?
と気がついた時にはちょっと悲鳴上げそうになったんですけど、あの「夢の中でだけ彼女に会える」っていう、その設定だけをとれば、それは、このアテクシがオダギリさんに是非是非演じて欲しいと悶祈(←造語)していた『星の時計のリデル』のヒューではないでしょうか?
… … … がーーーーーーッ!OMGもはやヒュー・バイダーベックは見果てぬ夢かーーーーーーーーーーッ!(もとよりむりむり)(…知ってるわよ!)(夢見てたかっただけよ)(ちょうちょになってれば)(言わないで!)
・検索スキルや語学スキルの高い方々のお陰で遠くブラジルでの様子を垣間見せてもらえたり(< オダギリさん)
・数こそ少なめなものの各国に散っている濃い方々の連携でブカレストでの様子をちらりと拾わせてもらえたり(< ハートネットさん)
ワールドワイドに追いかけなくちゃいけなくなってきた贔屓俳優連中の動向も、なんだか苦もなく教えてもらっちゃったりなんかして、ええと、なんていうか、どうもスミマセン(謝ってみたり)(どこに)。
ところで、絵激恋連会長がその身を犠牲にしてまで祈念していた甲斐あってついに○○○○○なジャンルに挑戦している(…のかも知れない)『Plastic City』のオダギリさんですが(動ア連も人柱立てなくちゃいけないかしらッ!?)あのあの、余計なことですが、髪、ひっつめ過ぎじゃないでしょうか(ソコかヨ)。いえあの、折角の大願成就(かもしれない)なので、もちょっとウェットなイメージでお願いしたい気が極々個人的にはしていてですね、いえいえ、ハードボイルドで乾いたイメージのひっつめでももちろんそこはそれオダギリさんですから、IXYの最新CMみたいな出で立ちだって、蟲惑的なキャラクター造詣なんかお手の物でしょうけれど〜〜(ひとつが叶う/かも知れない/となるとついじゃあアレもコレもって欲が出て…)(欲張り過ぎで天罰が下りませんように!)(祈るぐらいなら享受なさいな)
まいっか。ワイルドさが際立ってる方が下手にディカプーあたりにリメイク持ちかけられたりしないかもね!(え、他意はないですよなんにも!)(ってゆか飛び過ぎでしょ)(潰さないで!)
で、その同じオダギリさんのひっつめでも、『悲夢』の方には濃密なニュアンス、例えば悲恋のにほひが漂うような気がしてウェルカムに感じるところが我ながら勝手なものだわと。や、違うんです『悲夢』の場合問題は(問題って)そこじゃなくて。
え?
と気がついた時にはちょっと悲鳴上げそうになったんですけど、あの「夢の中でだけ彼女に会える」っていう、その設定だけをとれば、それは、このアテクシがオダギリさんに是非是非演じて欲しいと悶祈(←造語)していた『星の時計のリデル』のヒューではないでしょうか?
… … … がーーーーーーッ!OMGもはやヒュー・バイダーベックは見果てぬ夢かーーーーーーーーーーッ!(もとよりむりむり)(…知ってるわよ!)(夢見てたかっただけよ)(ちょうちょになってれば)(言わないで!)


![女子に映画 花より男子ファイナル特集号 2008年 6/30号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51yhB6n-cML._SL75_.jpg)
![Cut (カット) 2008年 07月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51q97nfNJjL._SL75_.jpg)
![Invitation (インビテーション) 2008年 08月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51FnZ4NAkLL._SL75_.jpg)
![GQ JAPAN 2008年 08月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51rkHgDC2GL._SL75_.jpg)
![ELLE JAPON (エル・ジャポン) 2008年 08月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/614JeEojGbL._SL75_.jpg)
![HARPER'S BAZAAR (ハーパース バザー) 日本版 2008年 08月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/510dHIzCSmL._SL75_.jpg)







